ジェルネイル トップコート(トップジェル)の厚さ

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ジェルネイル トップコート(トップジェル)の厚さ

ジェルネイルのトップコート厚さってどのくらいが調度いいのでしょうか。

 

私が考えるに、ジェルネイルらしいプックリとした感じがお好みならそのように。

あまり厚みを出さずにシャープな感じで仕上げたいならばそのように。

どの厚さでも「お好みで☆」大丈夫だと思います!!

 

個人的にはぷっくりとしたジェルネイルが好きなので、

トップコートを塗るとき、少し根元にジェルをためて、プックリ感を出します。

 

 

もちろん爪が薄くて、ジェルを塗っても爪が反ってしまうという方は、もう少し厚めに塗ったほうがいいでしょう。

どうしなければいけない。っていう決まりはないんです。

 

 

しかし、「キレイに見える形」というのはあります!!

それは、横から見たときに、爪の中心より少し先端の部分を頂点にした、山なりの形です。

この形は『爪が割れやすい・亀裂が入りやすい』をいう方にもおすすめです。

 

大体亀裂がはいるのは写真の部分。

亀裂が入りやすい部分

※写真「亀裂が入りやすい部分」

 

なぜならば、その部分を支点にして、爪が反ってしまったり、反対に内側へ折れ曲がってしまったりするからです。

負担がかかりやすいんですね。

 

そこで、この調度上の部分にジェルを厚めに塗ることで、亀裂を防ぐことができます。

爪の根元から、頂点をその部分にもっていって、

自然に先端に流れるようなアーチは、強度も出せるし、とてもキレイな爪の形を演出できるんです。

しっかりしたアーチのある爪は健康的にも見えるので、その人の印象もよくなります。

 

プロでコンテストに出場する方などは、このきれいなアーチを目指して皆さん頑張ります。

 

 

 

 

トップコートの厚さも大事ですが、より見た目を気にするなら、表面の艶も大事ですね。

表面に筆跡があると、がっかりな仕上がりになります。

塗った後、少し待って、表面が艶っとなってからライトにいれるようにすれば、均一でキレイな表面になります。

(このサイトで何度もでてくるセルフレベリングですね!)

 

 

 

 

アーチをつけるのはけっこう難しいので、無理することはないですが、

爪が割れやすい方や、一段上のセルフネイルを目指している方は、是非おためしくださいませ☆

 

 

 

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